2012年5月6日日曜日

尾瀬で拾った落し物

4月の鳩待峠までの道が開通し、何日か至仏山や尾瀬ヶ原、尾瀬沼などに行って来ました。
その間に拾った落し物です。
ステッキ(杖)の先端についているキャップです。
木道が完全に雪から出て乾いていれば、キャップをつけたほうがgoodだと思います。
でも雪道や濡れた木道ではキャップを外して使わないと滑ってしまい返って危険ですらあると思います。

口うるさいといわれるかもしれませんが、便利なステッキ(杖)の部品が落としてしまった瞬間に
「ゴミ」になってしまい、環境破壊の一端になってしまいます。

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